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00:45

【洒落怖】仲間と一緒に、ある有名な樹海へ出かけた時のこと。 彼は皆とはぐれてしまい、一人緑の中をさまよっていた。 少し開けた場所を見つけた彼は、少し休もうとそこに踏み込んだ。


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23:45

【洒落怖】単独の登山が好きな彼は、大学生の頃ツェルト(簡易テント)を購入した。 中古だったが新品も同様で、それでいて安かったのだという。 良い買い物をしたと喜び、早速一人で近場の山に出かけたそうだ。


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21:45

【洒落怖】植生の研究のため、夏山に一人で入っていた時のこと。 ある夜、彼は不意に目が覚めた。 いつの間にか、テントの中に生臭い匂いが充満していたのだ。


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19:45

【洒落怖】彼女がまだ幼い頃、山の棚田で不思議なものを見たという。 夕方の畦道を里の方へ下って、家へ帰る道の途中。 ふと気がつくと少し先の道端に、人影が現れていた。


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17:45

【洒落怖】子供をつれて森林公園に行った時のこと。 突然、娘が彼の腕を引っ張った。 「綺麗なお姉ちゃんがいるよ」


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00:45

【洒落怖】ロッククライミングをするために岩場へ向かう途中のこと。 狭い登山道の向こうから、誰かが歩いてきたという。 片足を引き引き、頭も左右にふらふらと、奇妙な歩き方をしていた。


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23:45

【洒落怖】春の峠道をのんびりと車で流していた時のこと。 ちょうど桜の花も終わる頃で、道路を渡る毛虫の姿がよく見られたという。 見通しの悪いカーブを曲がった瞬間、いきなり路面の色が真っ黒に変わった。


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21:45

【洒落怖】彼は学生の頃、オーストラリアへ留学していたという。 ある日、乗っていた車が故障し、丘陵地帯で立ち往生してしまった。


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19:45

【洒落怖】彼は山奥の小さな小学校に通っていた。 卒業する直前、級友たちと夜の校舎で肝試しを実行したのだという。 木造の古い階段を登り、二階の彼らの教室へ行って帰るということにした。


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17:45

【洒落怖】週末に軽く山歩きを楽しんでいた時のこと。 山道の傍らに、一人の少女が背を向けてしゃがんでいた。 草むらに手を突っ込んで、何かを探しているらしい。


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01:05

【洒落怖】彼は山奥の小さな小学校に通っていた。 その校庭にある二宮尊徳の像に、ある噂が囁かれていた。 深夜を過ぎると、台座から降りて校庭をランニングするのだと。


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23:25

【洒落怖】ある山中の集落が生活排水処理設備を設置することになり、彼が担当になった。 メインの排水本管が埋められてしばらく後、集落から緊急の連絡が入った。


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21:25

【洒落怖】ダム建設工事で山奥に泊まりこんでいる時のこと。 ある夜、外の仮設トイレに行く途中で、不審な音が聞こえたのだという。 ビンッと何かが思い切り引っ張られるような音がして、その直後にギシギシという揺れるような音に変わった。


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19:25

【洒落怖】彼は大学の山岳部に入っていたが、後輩部員をひどく虐める先輩がいたそうだ。 その人は部の中で一番年長で気性が激しく、誰も逆らえなかったという。


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23:45

【洒落怖】渓流釣りの仲間に、穴場のポイントを教えてもらったのだという。 そこはそれほど深くない山中の沢で、実に釣り心を刺激する場所だったそうだ。


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21:45

【洒落怖】高山植物の写真を撮りに入山していた時のこと。 ある山奥の沢で、それまで見たことの無い白い花を見つけたのだという。


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19:45

【洒落怖】ボランティアで小学生ボーイスカウトを指導していた時のこと。 地元の山小屋を借りてキャンプをおこなったという。 万事つつがなく進行し、その最終日。


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17:45

【洒落怖】山奥の家屋修繕を請け負った時のこと。 その家の裏山には、椎茸を栽培するための朽ち木が投げ棄ててあった。


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15:45

【洒落怖】彼がまだ幼かった頃、毎年夏になると友人の家族と山小屋に泊まっていたという。 ある日の夕方、彼の母親は森の中を歩いてくる奇妙な姿に気がついた。


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13:45

【洒落怖】家族でキャンプしていた時のこと。 頃は夏で、蚊がとても多かったのだそうだ。


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11:45

【洒落怖】彼はガードレールなど道路施設の整備を生業としている。 その峠は交通事故が多いことで有名だった。 破れたガードレールを撤去していた彼は、何の気なしにふと下を覗き込んだ。


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09:45

【洒落怖】彼が里山を歩いている時のこと。 丸太が埋め込まれた階段の横に、一抱えもある太いパイプが地表に現れていた。 暗渠の排水管が、そこだけ地上に露出しているらしい。


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00:45

【洒落怖】地元で山の清掃作業をしている時に、不気味な物を見つけたという。 真白い茸が、赤黒い紐のようなものに沿って群生していた。 茸には大小様々な蛞蝓が取りついて、貪り食べていたそうだ。


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22:45

【洒落怖】何年か前に、彼の地元の山で三人組のパーティーが遭難した。 残念ながらしばらく経って、ある沢で全員の遺体が発見されたそうだ。


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20:45

【洒落怖】彼がまだ幼い頃、お祖父さんと二人で夏祭りに出かけた時のこと。 夜の暗い山道を歩いている間、彼は後ろが気になって仕方がなかった。 何かが二人の後をついてくるような気配がしたのだ。


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18:45

【洒落怖】大学の卒業旅行で、北海道の山にスキーへ行ったのだそうだ。 ゲレンデとゲレンデを結ぶ長いリフトに揺られていると、遥か下の谷に目がいった。


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16:45

【洒落怖】里山でキャンプしていた時のこと。 夜テントの中で寝ていると、どこからか微かな声が聞こえてきたという。 その声が何を言っているのか分かった途端、眠気は冷めた。


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00:45

【洒落怖】山奥の集落で水道工事をしていた時のこと。 彼は水道引込の打ち合わせのために、各戸を訪問して回っていた。


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22:45

【洒落怖】県境の尾根を縦走していた時のこと。 歩いていると、いきなり激しい雨に打たれ始めたという。


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20:45

【洒落怖】山間のかなり広い河原に一人で野営した時のこと。 夜、彼がテントの中で次の日のルートを確認していると…


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00:45

【洒落怖】 十年ほど前に、彼の地元の山で遭難者がでたそうだ。 結局その人は遺体で発見されたのだが、その状況が不思議なのだという。


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23:45

【洒落怖】街付近の山に空港が作られた。その造成工事の最中のこと。 広大な山が削られて更地にされていたのだが、 いきなりブルドーザーの足元が液状化を起こして、まるで水のようになったという。


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21:45

【洒落怖】実家の里山を歩いている時に、見知らぬ子供とすれ違ったのだという。 今時珍しい着物姿で、おかっぱ頭にぎょろりとした目をしていた。


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00:45

【洒落怖】小学生の頃、彼の町ではインフルエンザが大流行した。 薬も効かず次々と学級閉鎖となる中、彼は不思議な夢を見たのだという。


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22:45

【洒落怖】ある山中のひなびた温泉宿に泊まった時のこと。 風呂に入ったのだが、シャワーの水の出が悪かったのだという。 振るとカラカラと軽い音がする。


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20:45

【洒落怖】 夏山キャンプでテントを設営していた時のこと。 ペグを地面に打ち込むと、テントの周りの地表が急に波打ち始めた。


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18:45

【洒落怖】ある秋の夜、仕事で山中にある施設に向かっていた途中のことだ。 近道をしようとして、普段は通らない林道に入った。 林が深くなるあたりで、ヘッドライトの中に人影が見えたのだという。


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16:45

【洒落怖】中学の山岳部に所属したばかりの頃だ。 水汲みを命じられ、教えられた水場に行くと、そこには石組みの古井戸があった。 今ではあまり見られない、手押しの人力ポンプがついていた。


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00:05

【洒落怖】彼はよく学校近くの山中にある、ため池に泳ぎに行っていたそうだ。 仲間たちと泳ぎに行ったある夏の日のこと。 一泳ぎして甲羅干ししていると、誰からともなく石を投げて水切りを始めた。


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23:05

【洒落怖】アフリカに仕事で行った時のことだ。 現地住民の同僚から注意を受けた。 このあたりの山道には化け物が出るから気をつけろ、と。


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21:05

【洒落怖】彼の住んでいる町の山には、今はもう廃止された単線の鉄道がある。 途中に手掘りのトンネルがあり、何かが出ると噂されていた。 学生の頃、そこへ仲間たちと肝試しに行ったのだそうだ。


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19:05

【洒落怖】彼が小さい頃、村外れの山に小さな沼があった。 普段からそこで遊んではいけないと、しつこく注意されていたという。 ある時、その沼で子どもが溺れたことがあった。


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17:25

【洒落怖】彼は祖父に可愛がってもらっており、よく一緒に山に茸などを採りに行く。 山道を歩いていると、奇妙な獣道に時々出くわすのだという。


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00:45

【洒落怖】夜中に車で帰宅していた時のこと。 起伏の激しい峠に差しかかった所で、いきなりハンドルが取られて車が横に流れた。 まるで地面自体がずるずると滑り始めたような感触を受けたという。


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23:45

【洒落怖】山中を車で走っている最中、不意に何かが道を横切ったので急ブレーキを踏んだ。 「今の見たか!?」 ひどく興奮して助手席の方に話しかけた。


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21:45

【洒落怖】日が暮れてから、常宿に向かうために人里離れた峠を車で越えた時のこと。 途中、何度もヘッドライトに浮かび上がる人影に急ブレーキを踏んだ。


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19:45

【洒落怖】南米のある国に仕事で出かけた時のこと。 ハイウェイを繋ぐ道路の整備が仕事だったそうだ。 現地人の通訳に連れられて、現場の山道を走りながら次のような話を聞かされた。


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17:45

【洒落怖】夏山を単独登山していた時のこと。 上り坂で靴紐が切れてしまい、しゃがんで補修していたのだという。 すると、道の上方向からタッタッタと軽快な足音が降りて来た。


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15:45

【洒落怖】母「コロビがまだいたんだねえ」


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00:05

【洒落怖】私の友人に、瀬戸内の小さな島の出身の者がいる。 彼の実家は島の山裾で、西瓜などの野菜を作っていた。 学生の頃に遊びに行ったことがあるのだが、その西瓜畑の中で場違いな物を見つけた。


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