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17:25

【洒落怖】引っ越して間もない頃のこと。 真夜中、寝相の悪い私は、体が半分ベッドから落ちそうになったことで目を覚ましました。 目の前の床、ベッドの下から白い右手が手のひらを上にした状態でのぞいていました。 その手はおいでおいでをするようにゆっくりと動いていました。


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15:25

【洒落怖】彼氏の家に遊びに行くと、小さい子の特有の……なんとも言えない臭いがしました。「気のせいか…」と思い、部屋に入ってギョッとしました。 ベッドルームの隅に、5才くらいの女の子が体操座りしているのです。


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13:25

【洒落怖】地方に出張した時、旅館に泊まることに。案内された部屋は座敷わらしが出ると口コミで広がって予約で半年待ちらしいが、キャンセルがあったので運良く宿泊できた。


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00:05

【洒落怖】真夜中に布団に入ってぼーっとしていると、「起きてる……?」 って声がする。あれ?と思って見ると、俺の足元のあたりに男の子が一人立ってたんだ。


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23:25

【洒落怖】引っ越したばかりの部屋の洋式トイレで大の用を足した時、何気なく出たものを確認した。 すると本来そこにあるはずの物はなく、代わりに別のものがぷっかりと浮かんでいました。


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21:05

【洒落怖】俺には10歳上の従妹、由紀がいた。 初恋のようなものを感じていた俺は正直、ショックだった。 久々に再会した時、階段で彼女に話しかけられ…


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19:05

【洒落怖】私が九歳の時に泰奈という子がいた。 泰奈は三つ編みの先を噛む癖があって、授業中耳をすますとざりざりと音が聞こえてきた。 よっぽどおなかが空くんだねーと言うと、えへへ、と笑った。


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18:05

【洒落怖】『彼氏』は、運転中に猫を避けて死んでしまいました。 避けたら死んでしまうとわかっていたにもかかわらず…


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17:05

【洒落怖】私はアパートで猫2匹と一人暮らし。 猫がいつ帰って来ても良い様に玄関横にある縦長の小窓は家に居る間ずっと開けてました。 私は何か物音がした様な気がして扉の方を見ました。 家にいた一匹も首を伸ばして見てます。


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15:05

【洒落怖】ウトウトしていると、遠くの方で、「ピンポーン、○○さ?ん?」という声が。目が覚めると、玄関にダンボールが置いてあった。……いやいや、俺は一人暮らしだし、鍵かかってるじゃないか


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00:05

【洒落怖】駐車場から精進湖方面に歩いていたら、道の左側に白いビニールテープを発見。 茂みの奥の方にまで続いていたので、 「これを伝って行けば、それなりに奥まで行けるしすぐ帰って来れるだろ」 と安直な考え&好奇心で友人2人とテープを追って横の茂みに入った。


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23:05

【洒落怖】たった100年で爆発的に進歩してるのにそれ以前の900年が進歩しなさすぎやろ。更にそこから前の数千年が不透明過ぎる。絶対宇宙人が入れ知恵しとるやろ


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21:05

【洒落怖】ハロウィンの夜、子どもたちはお菓子を貰いに回った。Aの家に行くと、自分の前に近所に住んでいるBが来たと言われた。一時間後に家に帰ると、Bが居なくなったと騒動になっていた


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20:05

【洒落怖】街一番の大きなホテルが廃業したので探検と称してめちゃくちゃに荒らし回るのが日課みたいになった。ある日、たまたま一人で中に入ると、ロビーのシャンデリアの紐が…よく見るとなにかのしっぽのようだ


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18:25

【洒落怖】心理テストを受けた。「誰にも見せないように。相談して書かない様に。内容を他の人に 公表しないように」と、紙切れを配布した人は全員に注意を促しました。 「では、その紙切れに、自分が一番なりたくない職業をかきなさい」


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17:05

【洒落怖】「鎌倉の電話ボックスの女性」知ってる?俺は見た!黒い女の人?が3人電話ボックスでギュウギュウになってんの。 助手席に座ってた俺の友達も見た。「えひょっ…」とか言ってた。


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15:25

【洒落怖】部活終わり、部室でダラダラしていると、ドンッドンドンッ と部室の扉を叩く音がした。まるで誰かが脅かそうといたずらしてる感じ。


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14:05

【洒落怖】実家に帰省すると、仏間の雰囲気が変わっていた。話を聞くと、拝み屋を呼んだのがきっかけだという


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00:05

【洒落怖】夜中までドラマを見ていると、パチ  パチ  パチ と、定期的な間隔で、部屋の電気のスイッチを押 すような音が玄関から鳴りだしました。


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23:05

【洒落怖】俺の地元は昔ならここ出身だというだけで縁を切られるようないわゆる部落。 迫害に抵抗するために、呪物が作られた。ある手順で作られた竹光を一定期間家の鬼門に祭り、それを何件も 繰り返す事で呪力を高める、という方法で作られる。


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21:05

【洒落怖】俺が学校から帰ってくると、いつもいるはずの近所のおばちゃんは居なかった。 変わりにいつも寝たきりの婆ちゃんが起きていて、居間でお茶を飲んでいた。


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20:05

【洒落怖】大学生時代、私の知らないところに私にそっくりな顔の人が住んでいるらしく、 複数の友人から 「○○、電車で見て声かけたら違う人だった」と言われました。


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19:05

【洒落怖】母校では、近所の寺を寮として使っていた。夜中までみんなで楽しく宴会していると、孝夫が遊びから帰ってきた。酒が入ってるのか急な石段を避けて、夜は通るなと言われてた 山道の方をふらふらと登ってきだした。


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18:25

【洒落怖】中学三年のとき同級生が川で死んだんだよ。こいつは死ぬ1ヶ月くらい前から自分の服やカバン、ファミコンのカセットなんかをやたらと友達に売りまくってた


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18:05

【洒落怖】某大手企業の深夜清掃員のバイトをしていた時、しょっちゅうビル内の探検をして遊んでいた。ある日、オレンジ色のガラスの自動ドアを発見した。中に入ると、『プシューッ』と再び扉が閉じ、左右天井の無数の穴から一世に 『ブゥァー!』と空気が出てきた。


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17:05

【洒落怖】俺の母校は山奥に隔離されていた。とにかくこの学校は死人がよくでる。 理由は様々だし自業自得と言ったものも多いのが確かだが、俺が在学中も死人が出た。


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15:05

【洒落怖】幼稚園や保育園では、遠足で動物園に行き、そこで動物の絵を書くという行事がある。ある男の子は、動物の入っていない檻の前でもくもくと描いていた。何を描いているんだろうと思って近づくと…


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01:05

【洒落怖】夜中に田舎道を歩く。恐くてたまらないので適当な妄想をし始めたら止まらなくなって、一瞬だけ目をつぶった。そして、目を開けると


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00:05

【洒落怖】ある日、両手両足のない少年は泥だらけで家に帰ると、興奮を抑えきれないような声で、母親に言いました。 「ねえ、おかあさん、すごいんだよ。今日僕みんなと一緒にラグビーをやったんだ。」 母「へえ、よく仲間に入れてもらえたね」「うん、だって僕は…」


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23:05

【洒落怖】「なんの話だったんですか?」「だから裏返しだよ」「裏返し?」 「裏返しになって死んだ死体見たことあるか?」「・・・いいえ。なんですか、それ?」 「靴下みたいに、一瞬にして裏返しになって死ぬんだよ」


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21:05

【洒落怖】精神科で働いていた伯父さんと話していたら、「今、子供の声聞こえたか?」 「伯父さんさ、最近聞こえるんだよ。どこにいても子供の声がいろいろ命令して来るんだよ」


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19:05

【洒落怖】ある日バスに乗っていたら、運転手が 「えいやこらさ、えいやこらさ」 とかけ声みたいに歌い出した。 歌声はだんだん大きくなり…運転手は降りる人がいるのに無視して 「えいやこらさ、えいやこらさ」と大声で歌いながら バス停の前を素通りし、そのまま走り続けた。


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18:05

【洒落怖】ズボラな私は、部屋に落ちている髪の毛を窓から捨てて処理していた。ある時、イメージが頭に浮かんだ。 その髪の毛を捨てていた窓の場所に、髪の毛の無い首だけのイメージだ。


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17:05

【洒落怖】僕は一人で留守番していた。 携帯のタイマーが鳴ったので止めたら、部屋においてあったラジオが勝手に鳴り出す。止まらない。ラジオを止めても、テープが回っている。


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15:05

【洒落怖】母は祖母の胎内に居る時、医者のミスでレントゲンを浴びてしまった。 そのせいかどうかは知らないが異常に霊感って奴が強い。産後、幸せに包まれていた祖母は病室で廊下の方から猫の鳴き声が聞こえた。 母は驚いて振り向こうとしたが、体が動かない。所謂金縛り。


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13:25

【洒落怖】祖父の葬儀も一通り終わり、深夜の3時頃だったでしょうか・・・・ 私の他の知人方は皆床に付き、私一人が斎場のソファーでコーヒーを飲んでいました。すると、どこからともなく水が滴る音が聞こえてきました


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00:45

【洒落怖】 私の家には奇妙な風習がありまして、何故かよく宴会を墓場でやることがあります。  墓場は自宅の裏山にあり、基本的に私の家系の墓しかありません。  唯一近くにあるのは道祖神さんの碑があるだけでして周囲には桜や柊、 榊の木が植えてあり春には花見などを行うのか慣例になっています。


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23:45

【洒落怖】母校には、校内で百物語を遂行することは絶対に不可能、という謎の都市伝説があった。友達と一緒にこの噂を試してみよう、という話になり…確かに無理だ


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21:45

【洒落怖】キャバクラで働いてた頃の話。 お店に一人霊がいるらしくて、営業中もいつも水場の近くから みんなが話しているのを楽しそうに見てるんだって。


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19:45

【洒落怖】高校の時、学校帰りに近所の公園で煙草吸ってたのね。 友達と雑談して和んでたら、そいつが近所の民家をじっと見ていた。「何見てんの?」「窓…窓見てみろ」


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18:45

【洒落怖】可愛い彼女の家に泊めてもらった。、次の日。起きたら彼女が消えてた。 どこを探しても見つからないので、とりあえずそのまま帰宅したのだが…


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17:45

【洒落怖】国道沿いの道を車で走っていると、何気なく通り過ぎる場所に、その少年は立ってました。 自分「いま子供が立ってたよな?」 友人「・・・うん」 自分「あれ・・・人だよな・・・?見たよな? 友人「うん。間違いなくいた。人間だと思う・・・。」


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16:45

【洒落怖】女だけの7人で格安温泉ツアー(?)に1泊2日で行ったときのこと。 旅館の大部屋に入った時、目のピントの合ってない目の端っこの部分にパタパタと走る足がうつった。あ?疲れてんのかな?はしゃぎすぎた?くらいにしか思わなかったけど…


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14:45

【洒落怖】軍医として太平洋戦争に従軍した祖父。皮膚科医なのに警察からの要請で検視をすることがあった。「戦争に行ったとき、殺されたり、病気で死んだり なんていう死体は沢山見たから、じいちゃんでも大丈夫なんだ」


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23:45

【洒落怖】正月、実家へ帰省しました。 ところが、実家に着いたら 「ただいまー。おかあさーん…」 「あの、どちらさまで?」 「何言ってんの・・・。私。○美」


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22:45

【洒落怖】近所の婆さんはベランダの格子のとこに紐とか自分のパンツとか結んでる。 それぐらいなら生暖かい目で見守ってやるだけだったんだが、 こないだ初詣の帰り道にばぁさんの家の前通ったらギョッとしたよ。


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21:45

【洒落怖】うちの猫は私の父が嫌いで、絶対に近寄りません。 父から近付けば背を丸めて威嚇します。 父の何がそんなに嫌いなんだろう、加齢臭か、と私と母は笑っているだけでした。 ある夜、寝ていた父が物凄いむせて起きたんです。


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20:45

【洒落怖】帰宅後、上着を自分の部屋のクローゼットにしまったんです。その後トイレに行ってまた部屋に入るとクローゼットが開いてる。あれ?閉め忘れてたっけか??とクローゼットを閉めました。少し外出して戻ると、また…


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00:05

【洒落怖】電車に乗っていると、「コン!」という音がした。 混雑した車内だというのに、傘を天井に打ち付けた男性の姿があった。 うわ、変な人だ…。 そう思った瞬間、まずい事に、その男性と目が合ってしまった。


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23:15

【洒落怖】A「お母さん、小さい女の子の霊が私に遊ぼうって言ってくるの。」 A母「え???」 A「いるんだよ、私には見える。今、そこ通った。」 A母「あんた..,どうしちゃったの」 最初は、寝ぼけてるのかなと思ったくらいだったらしい。 でも、そうでは無い事に段々気がついていく。


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