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00:45

【洒落怖】卒業式も出ないまま中学を卒業。 卒業して1ヵ月妊娠が発覚、2人で育てると決め1度実家に帰ってる間に彼氏が薬物で逮捕された。


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21:45

【洒落怖】バイトの帰りに団地の道を通るんだけど、夜の10時過ぎ、雨も全く降っていないのにいつも赤いコートを着てビニール傘を差してる女の人に会う


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17:45

【洒落怖】ある小学校で、ナチスについての授業が行われた。ナチスの残虐な行いに生徒たちは怒り 「なんで止められなかったんだ」「自分なら殺されても従わない」 と口々に言った。


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21:45

【洒落怖】夢を見た後すぐ記録をつけることにした。すると、約3ヶ月続けたところで現実と夢との境が曖昧になってきた


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19:45

【洒落怖】知人が事故で死んだ。葬式が終わって数カ月後に仏壇に参る為に その知人の実家にお邪魔した。ただ、その時に以前とは全く違った 雰囲気で、淀んだ嫌な雰囲気が漂い、悪臭がちょくちょくした。


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00:45

【洒落怖】夕方が怖いやついる?なんか4時ごろになると、そこそこの恐怖を感じるんだ…逢う魔が時だからか??


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21:45

【洒落怖】かつて流行したらしい「棒の手紙」という都市伝説は本当に実在したのか?


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17:45

【洒落怖】午前8時ぐらいに廊下の方を見てみたら 蛭子さんが出ているテレビ番組の田舎に泊まろうで 騒ぎになった状況にそっくりな状態で、女性(たぶん)が こっちを見ているのが見えた。


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12:45

【意味が分かると怖い話】脳死が確認され、 無数のチューブと人工呼吸器や点滴により生き続けた。 しかし死んでしまった。 「すみません。手を尽くしたのですが」


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07:45

【洒落怖】気を病んでしまったハリウッドのスター俳優たちの話


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22:45

【不可解な体験、謎な話】退行催眠をかけたこともかけられたこともあるけど、前世で人間以外だった人って出会ったことないな


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17:45

【洒落怖】「人食い一族」ソニー・ビーン一族と食人病


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00:45

【洒落怖】おまえらだって奥多摩の山ぐらい登るだろ。 雲取山って、東京都最高峰があるじゃん。 その山についての「禁忌」がある。


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21:45

【洒落怖】祖父達がまだ若い頃、ツカイ(漢字表記はわからない)と呼ばれる妖怪がいたらしい。 顔は人間っぽく真っ白で尻尾も無い。体毛は短く二足歩行もする。


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17:45

【洒落怖】うちの学校にちょっと毛色の変わったのが転校してきた。 その子は信じられないくらい色白の女の子で背が高い割にいつもうつむいて 話しかけても頷いたり首をふったりするだけで、言葉を発しない子だった。


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12:45

【洒落怖】父が再婚して、婆ちゃんが一人暮らしをすることになった。婆ちゃんは真っ赤なオカッパ頭という奇抜なカツラを被っている人で…


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07:45

【洒落怖】始まりはいつだったか覚えてないけど、最近、僕の影が少しずつ増えてる。


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00:45

【洒落怖】友達の十三回忌の前週に「これからうち遊びにこない?」と、その友達に誘われる夢を見た。知り合った頃の高校時代の制服姿だった


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21:45

一体どこまでがオカルトなのか?そもそもオカルトとは何なのだろうか?という議論


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17:45

【洒落怖】事故物件に入居してしまうのは、たまたま偶然になどではない。 その人が必然的に呼ばれてしまうんだよ。


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12:45

【洒落怖】私が買う家電製品はすぐに壊れる。どうやら母親から遺伝したらしい


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07:45

【洒落怖】学生時代、住んでいたアパートで寝てるとドアをガツンおもいきり蹴る音がして目を覚ますことが何度かあった


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00:05

【洒落怖】夜更かしのせいでどうにも体全体が重くて、学校サボって二度寝した。すると、遠くから踏切のような音が聞こえだしてその音がどんどん近づいてきて…


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21:05

【洒落怖】大学時代に住んでいたアパートは心理的瑕疵物件だったかも。夜中に電話が勝手にスピーカーモードになり、大きな音を発するとか、夜中、目を覚ますと赤いシャツのような影が動いていることがあったとか


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17:05

【洒落怖】姉が高校入学してからというものメンヘラな同級生に振り回されてる。夏にもなろうかという時期にいいかげん頭に来て文句言ってやったそうだ


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12:05

【洒落怖】私はたまに人が見えます。幻覚なのかはわかりませんが、少なくとも生身の人間ではないでしょうし、かといって幽霊とかでもないと思うのです。


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07:05

【不思議な人々】「誰かからたこやきを貰う」ということだけが予知できる女性


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00:45

【洒落怖】町の名物「ありがとおじさん」いつもニコニコしてる彼が、ある人にだけ「お前には!お前だけには!礼は言わん!言わんぞー!」


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21:45

【洒落怖】遅めの風呂に入ってたときのこと。門をガラガラ開ける音、ほどなくして父が池にゲ??を吐く音がして、酷く飲んできたのかなと…


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18:45

【洒落怖】彼女の家とバイト先の間にある「幽霊通り」…その突き当たりまでいくと用水路になってて、それに沿って2本の道があるんだ。


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17:45

【洒落怖】「山の仕事はいろいろあんねん」 トンネル工事中に起きたいろんなできごと


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12:45

【洒落怖】ホテルの大浴場にいたおっさん。かなりのスピードで湯船の中をくるくる回ってんだよ。容姿も明らかにおかしい。おかしすぎる…


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09:45

【洒落怖】ある日、そいつと一緒に歩いていたら、僕の胸元あたりに左手を伸ばして 止まれって感じで僕を制した事があった 僕は「ん?」って思ってしばらくしたら、空からぺたってなんか落ちてきた


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08:45

【洒落怖】眠りにつき辛い夜だった。それがだるくて、何故か ベットから頭と左手を下にだらんとぶら下げた体勢になっていたら、 目の裏の暗闇の中で突然白黒の映像で口がへの字に開いた空洞が。


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07:45

【洒落怖】明晰夢を見ると気が狂う…明晰夢:夢の中で『これは夢だ』って自覚があって自分の意思で好きに行動できること


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23:45

【洒落怖】あれは1999年の大晦日でした。街灯もなく薄暗い中、何か白い物がひらひらと揺れているのが視界に入って来ました。


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23:05

【洒落怖】大学生の頃、男ばかりの四人組で夜の峠に出かけた。 麓の港町の夜景を肴に、一杯やろうという腹だった。 酒の飲めない彼も、いつものごとく運転手として駆り出された。


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00:05

【洒落怖】彼の父方の実家は、現在廃村になっている。 学生の頃、そこで仲間たちとキャンプしようと計画を立てたそうだ。 街からそう遠くないし、RV車でならすぐ近くまで行けるし、水場も残っている。


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23:05

【洒落怖】夜、自宅で寝ていると、ざわざわという音で目が覚めた。 微かだが、耳を澄ませば確かに聞こえる。 多勢が楽しく語らっているようで、陽気な御囃子も聞こえていた。


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21:05

【洒落怖】母親に頼まれて、庭に水やりをすることになった。 ホースは何処にあるかと聞けば、縁側の下に投げてあるという。 覗き込むと、水色の細長いホースが二つ、束ねられてとぐろを巻いていた。


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19:05

【洒落怖】彼は地元の消防団に参加しているのだが、以前に団員仲間で狐に憑かれた者がいたのだという。 いや、実際に狐かどうかはわからないのだが、 団の中の物知りが「あれは狐だ」と断言してから、狐ということになったのだとか。


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17:25

【洒落怖】彼の祖母が死んだ折、祖母が飼っていた犬を引き取ることになった。 父の車で犬を引き取りに行ったのだが、犬はとても大人しくて騒ぎはしなかった。 運転中も静かにお座りをしたまま、窓の外をじっと見ているだけだ。


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15:25

【洒落怖】彼はその昔、仕事で南米に赴任していたことがある。 さしたトラブルも無く無事任期を勤め上げたのだが、何度か不思議な事件に遭遇したのだという。 中でも特に不気味だった話を一つ。


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00:45

【洒落怖】“Made in Japan” 確かにそう刻印されていたのだ。 カメラマンの助手として、中東のある国を訪れていた時、彼らの持つ銃を見て驚いた。


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23:45

【洒落怖】里山で山菜採りをしていて、普段入らないような山奥まで踏み入ってしまった。 実家の者から、あまり奥まで行くなと注意されていたのを思い出す。


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21:45

【洒落怖】彼は幼い頃、よく神社の境内で遊んでいた。 そこには奇妙なお爺さんがいたのだと彼は言う。 その老爺は、子供たちが遊んでいると、いつの間にか舞台の上に現れていた。


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19:45

【洒落怖】彼女は時々、変わった夢を見るという。 と言っても特に内容が変わっている訳ではない。 夢の中で気がつくと、彼女は実家の元自分の部屋に立っている。


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17:45

【洒落怖】実家近くの山に、とある用事で一人入っていた時のこと。 そこは実家の持山だったが、入る前に「礼儀正しくしろ」と注意を受けた。 何のことかわからず、あまり気にしなかったという。


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15:45

【洒落怖】彼女の実家は山中の里にあり、幼稚園に上がる頃まで彼女もそこに住んでいた。 そこの裏山に、幼い彼女の奇妙な遊び友達がいたらしい。


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00:05

【洒落怖】林道を車で流している時のこと。 いきなり何かに激突し、車が横転した。 何だ、何にぶつかった? ぶつかる物なんてなかったぞ!?


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