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15:05

【洒落怖】ウチの雛人形には歯が生えていた。京都製の雛人形はほとんどがそういう仕様になっていると友人が教えてくれた。


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13:05

【洒落怖】某山国の、とある農家に嫁いできたその奥さんはとても潔癖で、その家の土蔵に あったとても古い、つがいのキジの剥製を「気味が悪い」といって焼き払ってしまった


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00:05

【洒落怖】ある航空会社の職員が,今到着した飛行機で乗客があずけたのペットが 死んでいるのを見つけた


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23:05

【洒落怖】「何年か前に道端で全裸の女を見たけれど、その女が犬の死骸を食ってた…」


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21:05

【洒落怖】休む前夜のこと・・・・ かなり熟睡していたにも関わらず、いきなり目が醒めました。 寝起きでぼんやりという事もなく、かなりハッキリと・・・ しばらくして変な声が聞こえてきたのです。


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19:05

【洒落怖】場所は長野県木曽郡。ある大きな一軒家の取壊しの作業だった。 その家は何か不幸が続いたらしく、住人は全員亡くなったとの事だった。


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17:05

【洒落怖】世界中の山岳信仰について


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15:05

【洒落怖】大規模マンションの土地のあちこちから動物の骨が出てきた。茶色く干からびたかなり古そうな骨もあり…


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13:05

【洒落怖】山中でテントを張って中で電池ランタンをつけてくつろいでいたら。 いきなり、テントの上の部分(一番上)に外から何かバッと入ってきた。 動物か?と思って見ると、ボウガンの矢が刺さっていた。


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11:25

【ほんのりと怖い話】東南アジアの某国を旅行してきたんだ。 深い森を探索していたら、カコーンという音が聞こえてきたんだ。 なんだろうと思ってると、今度は自分の立っている位置から見て右側の遥か彼方からもカコーンという音が聞こえてくる。


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00:05

【洒落怖】アマゾンの熱帯雨林に迷い込んで 行方不明となっていた3歳の男児が12日ぶりに保護された。男児は「誰かがバナナとスイカと水をくれた」と話したが、現地は人けのないジャングル。 「神様に守られたとしか思えない」(地元の警察官)と周囲を驚かせている。


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22:05

【洒落怖】我が家には十数体の人形が保管されている戸棚がある。 戸棚の中は人形が隙間なく飾られていて、 入り切らなかったのか、3体ほど戸棚の上に置かれていた。


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20:05

【洒落怖】鳥居は近くいくとかなり大きく白い石で出来ていた。高さは5mはある立派なものだった。 鳥居のそばには石碑が立っていたが古い文字で読めなかった。 友人は鳥居をくぐり進み始めた、かなり広い道のようなものがずっと山の奥へ続いていた。


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18:05

【洒落怖】動物写真家の卵である俺は、当時開発されたばかりのモーションセンサーで 動物が近づいてきたら自動でシャッターが押されるものを試験がてら使っていた。


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16:25

【洒落怖】 …稲荷神社になぜ油揚げを供えるのか。豆腐の油揚げは代用品であり、本来は   狐にとって最高の好物である、鼠の天麩羅である…


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13:35

【洒落怖】車の窓から山を眺めていると山の中に無数の鳥居が見えた 当時の俺は「何で山の中なんかにたくさん神社があるんだろー」って不思議に思ってたんだ


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00:05

【洒落怖】仕事で山に籠もっていた時のこと。 夜中に小用を足そうと裏口から出ると、何やら仮設トイレ横の闇中で動く物がある。 子供ほどの小さな影だ。 猿かなと思いながら近よると、あっという間に山へ消え去った。


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23:05

【洒落怖】ふとした拍子に、ポケットに入っていた小銭が一枚、音を響かせて落ちた。 どこを探しても見つからない。


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21:05

【洒落怖】「とある山奥の里で耳にした噂ですけどね。  その付近には、一風変わった技術を持った一族がいたのだそうです。  どんな技術ですかって?  人を襲って喰らう動物、いわゆる“人喰い”を育てる技術です。」


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19:05

【洒落怖】「ここの奥山にな、縁切りの神様があると言われとる。  御力をお借りするか?  ・・・まあ単なる言い伝えだからなぁ。  良くない話も聞いとるし、やらん方がええかもしれんが」


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18:05

【洒落怖】もうすぐ山の頂上というところで後ろから「ほー、ほー」という男の声が…


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17:05

【洒落怖】ゲータレードを作るために容器に水を入れたのだが、いつまで経っても水が満ちてこない。 容器を取り上げた。おかしい、軽いぞ。今かなりの水を入れた筈なのに。


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15:05

【洒落怖】「森ン奥から誰かが手招きしてきても、絶対にそっちに行くんじゃないぞ。  そりゃあマネダケとかマネキダケって言う、椎茸のお化けだからよ。  逃げられないよう手足落とされて、ほだ木にされちまうぞ」


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13:05

【洒落怖】「なんで今日、K君いないの?」学校で彼に聞いてみました。すると… 「今、親に外に遊びにいくの止められてんねん」と言うのです。


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11:05

【洒落怖】「タケイヅナといってな、稀に竹の節の中に小さな獣が生まれることがある。  それの入った節ごと切り出してな、酒や米をやって世話をしていると、人のために  働いてくれるようになるんだ。こいつがそれよ」


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09:05

【洒落怖】公衆電話から出て歩きだしてから外の様子がおかしいことに気付いた。まず、外が異様に暗い。それでいて人の姿がない。車すら走ってない。


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00:45

【洒落怖】高崎に有名な不思議スポットがあった 吉井川第三公園に有刺鉄線に囲まれた立ち入り禁止の場所があるんだが その中に入ると耳鳴りがして頭がガンガンしてヤバイ、 敏感な人間だと吐き気がしてフラフラして立てなくなる


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23:45

【洒落怖】「ある奥地の山に入った時にですね、不思議なことがあったのです。  自分以外誰もいない森の中で、何処からかクシャミする声が聞こえたんですよ。  するとその途端、辺りがとっぷりと暗くなる」


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22:45

【洒落怖】とある山中の渓谷沿いを流していた時の事 対岸側の森の中にに大きな朱色の鳥居が見えた。 ここからすらこんなに見えるて、どんだけでかい鳥居なんだよwww


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21:45

【洒落怖】「とある山に入ろうとした時のことです。  里の者に案内を頼もうとしたのですが、酷く渋られまして。  曰く『あそこには森の鬼がいるから行きたくない』と、そう言われたんです」


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20:45

【洒落怖】資材倉庫の前に着き、真っ暗闇の中、ヘッドライトを頼りに車を降りる。 いきなり突んのめった。 足首が何かに引っ掛かったのだ。 何とか転倒は堪えると足元へ目を向けた。


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19:45

【洒落怖】「僕の叔父さんは木樵をしていたけど、時々おかしなコトがあったっていうんだ。  木を切り倒す時には『倒れるぞー!』って下の方に向かって叫ぶらしいんだけど、  これが誰もいない筈の上方から聞こえてくることがあるんだって」


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11:45

【洒落怖】ある日、目を覚ますとまだ夜で、何を思ったのか、誰かに呼ばれたか覚えていなのですが、外にふらふらと出ていました。 そこから記憶がなく、いつの間にか見知らぬ森を歩いていました。うっそうとしたジャングルみたいだと子供心に感じてしました。


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09:45

【洒落怖】海岸線を走っていたのだけど、海の風景に飽きて、山の車線にハンドルを切った。 それから三時間、ずーっと山の中。


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00:45

【洒落怖】遠足で山登りをした時に、「うるし」には触っちゃいけないと言われました。 先生が「うるしの霧が出ているから近寄っちゃ駄目だ」と言い出し…


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23:45

【洒落怖】優しそうな女の人が微笑んでいて、こう話し掛けてきた。 「傘がないの? 家まで送ってあげようか」


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21:45

【洒落怖】睡眠薬を一気飲みして自殺を図った時、薄れゆく意識のなか、私は暗い森の中を暫く歩いている夢を見ていました。


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19:45

【洒落怖】謎の湯治仲間…北海道に狩猟に行って、自分が保管できる量のエゾ鹿を捕獲出来て時間潰しに露天風呂めぐりとなりました。


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17:45

【洒落怖】昔、民間の旅客機と自衛隊機が上空で衝突して、乗客成員が死亡したっ ていう事件があったでしょ。かなりの高度で衝突したから、機体の破片と乗客の遺体は地上の広範囲 にバラまかれてしまって、遺体の収容が大変だったってやつ。


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15:05

【洒落怖】子供の頃の話、山を探検し、疲れて帰ろうと来た道を引き返し始めたのだが、同じような景色で、どこまで戻れているのか全く分からない。 そのうちに、山を下っているはずだったのに、なぜか途中から上り坂になったりした。


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09:05

【洒落怖】山菜を採りに山に入り、道なき道をガサリガサリと進んでいくと、今まで小鳥の声と風の音ばかりだった空間に、唐突にその音が混ざり込んできた。 夏の頃に遠くから聞こえる太鼓と笛の音と良く似た音、と言うよりも、それそのもの。


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00:05

【洒落怖】一年に一度しか会わない友人との記憶の食い違い。よくあるおっさんの勘違いと笑いあったが、話を進めるうち にだんだんと嫌な空気になっていく。


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23:25

【洒落怖】高速から降りて道に迷っていると、謎の街にたどり着いた。街行く人が何十年も前の服装で、街灯は明らかにガス灯で、ガソリンスタンドは給油機もレトロ、 そして飲み屋の客引きの女性が大勢い…


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21:25

【洒落怖】スーパー銭湯から車で一人帰る途中、普段ならまっすぐ走っていれば右に曲がり大きな道に繋がるはずが、いくら走ってもその場所につけませんでした。 不安に思いつつ走っていくとだんだん道はほそくなり民家だらけに。


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19:25

【洒落怖】親戚のおばさんのところって、絶対25歳以上生きられないんだよ(直接の血縁者が) おばさんは20の時に同い年で結婚して25までに子供を三人生んだが、おじさんの方は25歳の誕生日の日に亡くなった


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17:25

【意味が分かると怖い話】突然、少女が現れ、男に言う。 「『イチジク』を食べてはダメ。森から出られなくなる」 突然、みすぼらしい老婆が現れ、男に言う。 「『イチジク』を取ってはいけない。森から出られなくなる」


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15:25

【洒落怖】山の斜面の途中にぽつんと 一軒、古い平屋の家が建っていた。 そこに住むジロウさんが我が家に来て、突然村人全員が村の集会所に集ることになった


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14:25

【洒落怖】「生まれ変わったら優しいクマになってお前を癒してやるよ」彼はその後、病でこの世を去りました。 私は生きる望みを失い、呆然としたまま毎日を過ごしていました。


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00:15

【洒落怖】軽い気持ちで富士の樹海に行ったら、お坊さんの御経を読む声が聞こえてきたのです・・・。


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23:25

【洒落怖】「川が呼ぶ日がある。山の呼ぶ日もある。どちらも怖いよ。そういう日は 深く入らねえほうがええ。」


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